普及してないことを先に始めること
水曜日, 6 月 17th, 2009まだあまり普及していないことを他人より先にやって、
真似されたら、失敗したら、損だから・・・
そんなことを言った人が居ました。
それってほんとでしょうか?
他人より先にやることで失うものってあるのでしょうか?
私は得るものこそ沢山あれ、
失うものは何もないと思っています。
しかも得るものがデカかったりしますし、
そのチャンスを自ら棒に振る方が損だと思います。
みなさんはどうですか?
まだあまり普及していないことを他人より先にやって、
真似されたら、失敗したら、損だから・・・
そんなことを言った人が居ました。
それってほんとでしょうか?
他人より先にやることで失うものってあるのでしょうか?
私は得るものこそ沢山あれ、
失うものは何もないと思っています。
しかも得るものがデカかったりしますし、
そのチャンスを自ら棒に振る方が損だと思います。
みなさんはどうですか?
ネットビジネスも、ビジネスです。
ビジネスを始めるのは簡単なことではありません。
まして、成功したいのならなおさらハードルは高くなります。
ネットビジネスでは、
ホームぺージを育てるのが成功への近道といえるでしょう。
ビジネスオーナーが育てなくては誰もやってくれません。
自分のビジネスを成功させるのはほかでもなく自分自身です。
すべては自分の責任、良い結果も悪い結果も自分のものです。
ホームページに動画を載せると成約率があがるらしい
Aさん:え?動画?
自分ででるの?
むずかしそう!
よく、わからない!
Bさん:え?動画で売れるの?
ビデオでできるの?
簡単?
どうやるの?
これは、よくある反応の一例です。
あなたは違いがわかりますか?
Aさんは拒絶の反応。Bさんは許容の反応です。
Aさんは無意識のうちに「やらないこと」が前提となっています。
Bさんは無意識のうちに「やってみたい」が前提となっています。
業績をあげるタイプはどちらでしょう?
もうお分かりですね。
業績をあげるタイプの方は手探りでも前に進みます。
業績をあげるチャンスに対して敷居が低いのです。
チャンスと思えば、即行動できる人です。
それに引き換え、拒絶の反応を示す人は、
チャンスをみすみす逃します。
やってみようかなと思った時には既に遅すぎるためです。
起業家として成功するには、はじめの心構えが重要です。
まずは、許容して、実践して、成功に向かう!
実践のポイントは、「自分だったらどうやるだろう」
という尺度で考える習慣をつけることです。