拒絶の反応。許容の反応
金曜日, 5 月 16th, 2008ホームページに動画を載せると成約率があがるらしい
Aさん:え?動画?
自分ででるの?
むずかしそう!
よく、わからない!
Bさん:え?動画で売れるの?
ビデオでできるの?
簡単?
どうやるの?
これは、よくある反応の一例です。
あなたは違いがわかりますか?
Aさんは拒絶の反応。Bさんは許容の反応です。
Aさんは無意識のうちに「やらないこと」が前提となっています。
Bさんは無意識のうちに「やってみたい」が前提となっています。
業績をあげるタイプはどちらでしょう?
もうお分かりですね。
業績をあげるタイプの方は手探りでも前に進みます。
業績をあげるチャンスに対して敷居が低いのです。
チャンスと思えば、即行動できる人です。
それに引き換え、拒絶の反応を示す人は、
チャンスをみすみす逃します。
やってみようかなと思った時には既に遅すぎるためです。
起業家として成功するには、はじめの心構えが重要です。
まずは、許容して、実践して、成功に向かう!
実践のポイントは、「自分だったらどうやるだろう」
という尺度で考える習慣をつけることです。